卵めん

約300年前、長崎からやって来たキリシタンの松屋十蔵がここに永住し、かつてオランダ人から教わったという「蘭めん」を作り始めました。淡いタマゴ色、ほんのり甘い風味、しゃっきりした口当たり。そうめんとはひと味違います。
小麦粉をタマゴだけで練りました。
そうめんとは違いは、その名の通りタマゴを使っている点。小麦粉と鶏卵、塩とほんの少しの水で練りあげます。タマゴの香りとシャキシャキした歯ごたえは独特で、のびにくいので冷たくしても温かくしてもその風味が楽しめます。ゆで時間は4、5分。ゆであげたらすぐ冷水で冷やして水を切ります。もちろん合成着色料なし。アミノ酸をたっぷり含んだ高タンパクのヘルシーフードです。

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